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≪  自賠責保険 保険料 ≫ 参考です。 (*2008年4月からの保険料です。

・50cc以下なら、三輪以上でも、原付保険料です。
・電気バイクは、1.00キロワット以下は原付保険料です。
・三輪以上の電気バイクは、0.6キロワット以下なら原付保険料です。

加入手続きも、今すぐ、できます。↓

本土

契約期間 1年
(12月)
2年
(24月)
3年
(36月)
4年
(48月)
5年
(60月)
軽二輪(250ccまで) 8,620円 12,080円 15,470円 18,790円 22,050円
原付(125ccまで) 6,960円 8,790円 10,580円 12,340円 14,070円

本土の離島 (北海道、本州、四国、九州以外の島で、橋や隧道で繋がっていない島)

契約期間 1年
(12月)
2年
(24月)
3年
(36月)
4年
(48月)
5年
(60月)
軽二輪(250ccまで) 5,600円 6,100円 6,590円 7,070円 7,540円
原付(125ccまで) 5,210円 5,330円 5,440円 5,550円 5,660円

沖縄本島

契約期間 1年
(12月)
2年
(24月)
3年
(36月)
4年
(48月)
5年
(60月)
軽二輪(250ccまで) 5,280円 5,480円 5,660円 5,840円 6,020円
原付(125ccまで) 5,210円 5,330円 5,440円 5,550円 5,660円

沖縄の本島以外の島

契約期間 1年
(12月)
2年
(24月)
3年
(36月)
4年
(48月)
5年
(60月)
軽二輪(250ccまで)  5,260円 5,430円 5,600円 5,760円 5,910円
原付(125ccまで) 5,210円 5,330円 5,440円 5,550円 5,660円
いますぐ、加入手続きも、できます。


     

☆ご注意ください。

本土の離島、沖縄などで自賠責保険に加入したバイクを本土に持ってくると、本土との差額の保険料を納付しないと保険が無効となってしまいます。

☆自賠責保険の手続きについて

250cc以下のバイクには車検がないので、つい、自賠責保険の継続するのを忘れてしまいます。 バイクを買ったときは、バイク屋さんで、自賠責保険をつけてくれます。

しかし、更新のときは、自分からバイク屋さんに行くか、ほかに 自賠責保険に入れるとこ ろを探すことになりますが、 数年に1回のことなので、どこに行ったらよいか分からない方も多いと思います。
自賠責保険に加入できるところは、「保険会社の各窓口」ほかには「損害保険の代理店」「銀行」「郵便局」「コンビニ」「農協」などがあります。 
しかし、「保険会社の窓口」は、どこにでもあるというわけにはいきませんし、また、「代理店」では、ほかの保険の勧誘をされそうだし、「銀行」「郵便局」「コンビニ」などは、慣れていないので時間がかかることがよくあり、とくに、ほかのお客さんが後ろに 並ばれてしまうと…。気が引ける方もいるかもしれません。   「農協」等は、私どもは、あまり行く機会がないので、よく分りません。

このようなことからも、ネットによる自賠責保険の申込みは、大変便利なものと思われます。

☆加入期間について

加入期間は何年にしたらいいか、も けっこう迷うことだと思います。 今のバイクがあと何年乗れるか、よく分らないし、・・・
長く加入して途中でバイクが壊れた、などで廃車する場合は、中途でも解約ができます。 たとえば5年間の自賠責保険に入っておいて、ちょうど3年目で廃車、解約した場合、残り2年多く払った分の保険料が払い戻しされます。払い戻しされる金額は長期割引の適用を再度計算し直して払い戻しされます。2年分の払い戻しを受けると、3年で自賠責保険に入ったのと同じ負担の保険料を支払ったことなります。廃車したバイクの代わりに新しいバイクを買った場合は、掛けていた保険を新しいバイクに移すことも出来ます。ず~っとバイクに乗ることがわかっているのなら長期の加入のほうがいいと思います。
当サイトの<お見積・お申込み>ボタンから見積もりだけでも出来ますので、気楽に試してください。

<参考計算>

本土の原付の場合でみると、1年加入を3年続けると、合計22,740円になります。
3年まとめての加入より 10,090円も多くなります。それが5年の場合は、5年まとめての加入より 20.390円も多くなってしまいます。

☆ネット契約の不安について

確かに、 ネット契約は、便利な方法ですが、クレジットカード の番号を入力 するので、情報の漏れが心配になります。
情報を入力するのは、すべて三井住友海上のサイト内 です。保険会社としては、一番信用にかかわる問題ですので「情報漏れ」には、特に神経を使っています。

いますぐ、加入手続きも、できます。

三井住友海上との通信は、SSLを用いて暗号化された通信をおこなっています。 入力された申込情報はしっかりと保護されたかたちでやりとりされております。ご安心ください。
どうしても、インターネットを使った申込みにご不安がある方は、「問い合わせ」ページからFAXフォームをプリントできますので、FAXでご連絡を下さい。

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